飯田光秋作 松竹梅硯箱 鵬雲斎好板文庫 共箱 鵬雲斎在判・箱
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飯田光秋作 松竹梅硯箱 鵬雲斎好板文庫 共箱 鵬雲斎在判・箱

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板文庫とは、近世のおもに公家が用いた草子挟みの一種で、2枚の板で冊子を挟み、組紐で結ぶようになっているのが一般的です。 この板文庫は裏千家15代御家元鵬雲斎大宗匠の御好みとなっており、板文庫に花押がございます。 また、飯田光秋作の青貝で松竹梅を施した硯箱が添っております。この硯箱は青貝の松竹梅がシンプルなのに対し、内側の波濤に鶴の蒔絵が引き立つ、非常に贅沢な逸品となっております。 書院のあるお席などに飾られるとよく映えるかと思われます。 飯田光秋 1940年、京都に生まれる 1959年、京都市市立日吉ヶ丘美術高等学校卒業 上原清に師事し蒔絵を習う 先師に迎田秋悦、井田宣秋がおり、「秋」の字をもらい、飯田光秋を名乗る 1972年以降伝統的漆芸蒔絵に専念する